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アップライトベース

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別名: コントラバス/ダブルベース/ウッドベース/木製ベース/スタンドベース/立奏ベース/立ちベース/オーケストラベース/クラシックベース/ジャズベース/弓奏ベース/アコースティックベース/ロングスケールベース/低音弦楽器/室内楽ベース/アップライト・ベース/コントラバス楽器/ダブルベース楽器

意味

アップライトベースは、大きな木製の弦楽器で、主に低音域を担当します。立って演奏することが多く、オーケストラジャズ室内楽などさまざまな演奏形態で使われます。

用途

主にオーケストラ室内楽ジャズのセッションなどで使われます。録音スタジオでも低音部の基盤として活躍します。演奏方法は指弾きや弓奏があり、ジャンルによって演奏スタイルが異なります。

特徴

大柄なボディと長いネックをもち、複数の弦を張り、低音域を響かせます。木材の響きは音色に影響します。現代では横置きではなく縦置きで演奏されることが多く、スタンドや椅子などで安定させて演奏されます。

言い換え検索ワード

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